BtoBデジタルマーケティング支援

デジタルとリアルが融合したBtoBマーケティングと営業戦略

BtoBデジタルマーケティング支援とは?

ALUHAは、少人数でも複数の製品・事業のデジタルマーケティングを効率よく推進できる仕組みづくりを支援します。WEBとメール・MAのKPIを3つに絞って成果と課題を可視化し、改善施策の立案から実行、効果検証まで伴走。単なる集客やリード獲得にとどまらず、商談化・受注貢献につながるPDCAを継続的に推進します。

主な特徴
  • 施策の実行・検証まで伴走し、商談・受注へつなげる
  • 3つのKPIで成果と改善点をわかりやすく可視化
  • KPIが3つしかないため複数製品・事業のPDCAを効率化
  • 少人数体制向けの効率的なマーケティングプロセス
  • 4象限フレームワークで戦略を具体化し、部門間の合意を形成
  • リード・案件の質と量を整え、営業連携を強化

リードジェネレーションとリードナーチャリングを支援

BtoBのWEBマーケティング支援
リードジェネレーション支援

ALUHAは、少人数のマーケティング部門でも複数の製品・事業のWEBマーケティングを効率よく回せる仕組みづくりを支援します。KPIを3つに絞り、成果と課題をわかりやすく可視化。改善施策の立案だけで終わらず、実行・評価・改善まで伴走し、商談化や受注貢献につながるWEBマーケティングのPDCAを推進します。

BtoBのメールマーケティング支援
リードナーチャリング支援(MA活用)

ALUHAのメールマーケティング支援は、限られた人員でも複数の製品・事業の施策を効率よく推進できる伴走型コンサルティングです。KPIを3つに絞って成果と課題を可視化し、改善施策の立案・実行・効果検証までPDCAを継続的に支援。メール配信やMA運用だけでなく、見込み客の育成から商談化・受注貢献までを意識したMA活用を推進します。

特長・他社との違い

4象限フレームワークでBtoBマーケティング戦略の立案から支援

ALUHAのデジタルマーケティング支援では、独自の「4象限フレームワーク」を使ってBtoBマーケティング戦略を具体化します。

ターゲット、強み、提供価値、ポジショニング、営業連携などを4象限で整理することで、複雑になりがちな戦略上の論点と選択肢を可視化。営業・マーケティングなど立場や知識が異なる関係者でも、共通の判断軸で議論しやすくなります。

ALUHAが議論をファシリテートし、合意形成からWEB、メール・MAの施策展開まで一貫して支援します。

バランスベースドマーケティングで質と量のバランスを最適化し営業との連携を強固に

ALUHAでは、独自の「バランスベースドマーケティング(BBM)」を活用し、デジタルマーケティングと営業の連携を強化します。営業とマーケティングでICP(理想的な顧客像)を共通の判断基準として定義し、獲得したリードや創出した案件の「質」と「量」を可視化。どのようなリードを営業につなぐべきか、どの程度の件数を確保すべきかを共通認識にします。単なるリード獲得数の最大化ではなく、営業が求めるリードや案件の創出、商談化・受注貢献までを見据え、営業とマーケティングが一体となって成果を高める仕組みづくりを支援します。

リードの質と量のバランスの課題を解決するバランスベースドマーケティング

ALUHAのBtoBマーケティングコンサル支援の事例

BtoBマーケティング大賞2024受賞
「山洋電気株式会社様」

展示会中心の新規顧客獲得から脱却し、Webで継続的にリードを獲得できる仕組みを構築。SEO、ダウンロード資料、サイト内動線の改善とPDCAを推進し、コンバージョン件数を8〜10倍に拡大しました。

株式会社
日立ソリューションズ東日本様

Webを活用したリード獲得が伸び悩む課題に対し、Webサイト改善やコンテンツ制作、MA活用、商談創出、差別化戦略まで伴走支援。製品全体で約5年間にPV約8倍、CV約10倍を実現しました。

富士フイルムホールディングス株式会社様

BtoBデジタルマーケティングの成果向上と、ノウハウが担当者に属人化する課題に対し、Web・MA活用を伴走支援。アクセス数約4倍、年間数件だったサンプル請求を100件以上に伸ばし、独自の戦略フレームワーク「FAMメソッド」も構築しました。