リード件数を増やすだけでは成果につながらない時代になっています。本資料では、顧客の「質」を可視化するICPとICP率の考え方を中心に、営業とマーケティングの認識を揃えながら、利益を最大化するための新しいBtoBマーケティング手法「Balance Based Marketing(BBM)」をわかりやすく解説します。
獲得したリード、成果につながっていますか?
- リードは増えているのに受注につながらない
- 営業がフォローしないリードが増えている
- ICPを定義したが活用できていない
- 営業とマーケティングの認識が合わない
- 質と量のどちらを優先すべきかわからない
ひとつでも当てはまる方は、本資料がお役に立てるかもしれません。
この資料で学べること
- リード件数だけでは見えない「顧客の質」を可視化する方法
- ABMとLBMの違いと、自社に最適なマーケティングの考え方
- 自社にとって価値の高い顧客を定義するICPの作り方
- ICP率を活用して、営業とマーケティングの共通指標を作る方法
- 質と量のバランスを見ながら利益を最大化するBBMの考え方
- ICP率を活用したKPI設計と改善の進め方
- BBMの実践事例と導入プロセス
本資料では、ALUHAが提唱する「Balance Based Marketing(BBM)」の基本概念から、ICPの定義方法、ICP率の活用方法、営業連携の考え方までを体系的に学べます。


